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2007年11月 8日 (木)

女子アナと和紙スピーカーから、“環境と音”の調和が響いた日

今日はビジネスメディア誠に連載の『郷好文の“うふふ”マーケティング』へのリードです。

現代社会は不快な音に満ちている。やかましいアナウンス、轟音を上げて走り去るクルマやバイク、ピーピーと人を急かす電子音……聴き疲れることのない、人に優しい、柔らかな音。そんな“いい音”を求めることはぜいたくなのだろうか?
本文はこちらをごらんください。

“うふふ”マーケティング こぼれ話

なぜ神様は人の耳に‘’をつけなかったのだろうか?

耳に「遮音弁」とか「調音弁」があれば、どんなによかっただろうと思う瞬間が、一日何度かある。都会に住み働く者の宿命なのかもしれない。いや田舎に住み自然の中で働く人にも、飛行機の爆音とか、村のヤンキーの暴走音とか、未確認飛行物体の墜落音などがうるさいときもあるかもしれない。

頬の下に鰓(えら)無いように、耳に弁が無いことを思うと、神様はきっと、人間は良い音でも悪い音でもおよそ環境にある音と共生しなさいと告げたようでもある。でも・・・うるさいものはうるさいですよね。

 ・・・・この続きは明日に。お読みいただきありがとうございます。

【付録です】 女子アナフリーク(わたしは違います!)向けに「フジテレビアナウンサー本田朋子を2枚お届けします」・・・美声&美人!

 01 02 
 出典はこちら http://www.youtube.com/watch?v=OWV4ZL8-NIw

 

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