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2010年1月17日 (日)

クルマ・都市・国立公園とバイクの共生

無謀にも(?)cotobaのブログに転向してから数日経ちました。ユニーク読者数はこんなものと思いつつも、良い“ことば”を書くのでこれからもよろしくお願いします。

 

さて“cotoba+bike=cotobike”という名前のブログなのに、まだ“バイク”(自転車のこと)を一度も書いていない。自転車の話題ばかり取り上げることはありませんが、あいさつ代わりに今日明日はバイク話題を。
cotobaのペダル2.クルマ・都市・国立公園とバイクの共生】
it’ll hold a full size mountain bike loaded through the side doors without having to take a wheel off: Thanks to clever folding seats and rear suicide doors (and what appears to be a weatherproof flooring) 引用元フルサイズのマウンテンバイクを、ホイールを外さずにサイドドアから入れられる。賢い折りたたみシートと後部の“逆開きドア”のおかげさ(洗えるフロアもいい)

逆開きドアとは“suicide door”の意訳。もともとは走行方向の風で閉まらない方向に開くドア(つまり逆方向に開く)を指し、この場合は前のドアと後ろのドアが観音開きになる。そこから自転車をズズいっと入れられるというわけだ。コンパクトサイズのクルマがバイクと共生できるコンセプトはあっぱれ。GMCの『Granite』はコンセプトカーだが、いずれ発売されそうだ。


続きはcotobaのサイトへ
マーケティング・ブレインは脳不足を解消するため、cotobaのサイトに移住しました。

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