« プチJAL化、していませんか? | トップページ | “コシヒカリ”から“みどり豊”へ、農業をやりたくなるお米 »

2010年1月27日 (水)

リンゴの“農家学者”が教えてくれたこと

ある方が、わたしに素晴らしい本を教えてくれた。木村秋則さんの著書『リンゴが教えてくれたこと』(日経プレミア)。


71年故郷に戻り、農業に従事。農薬で家族が健康を害したことをきっかけに78年頃から無農薬・無肥料栽培を模索。10年近く収穫ゼロになるなど苦難な道を歩みながら、ついに完全無農薬・無肥料のリンゴ栽培に成功する。引用元

【cotobaのペダル11.リンゴの“農家学者”が教えてくれたこと】 この本に書いてあることは「青森のリンゴ農家の苦労話」であるが、実はそうではない。10年もかけて「ようやくリンゴを実らせた“不器用なヒト”」ではあるけれども、もちろんそんな単純なことではない。

続きはcotobaの“cotobike”へお願いします。

|

« プチJAL化、していませんか? | トップページ | “コシヒカリ”から“みどり豊”へ、農業をやりたくなるお米 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/158074/33149532

この記事へのトラックバック一覧です: リンゴの“農家学者”が教えてくれたこと:

« プチJAL化、していませんか? | トップページ | “コシヒカリ”から“みどり豊”へ、農業をやりたくなるお米 »