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2010年1月15日 (金)

パパッと移動印刷車の“共感を手渡す”魅力

今日は“印刷の価値を新たに創造する”『プリバリイン』に連載する『マーケティング価値校』の2010年1月号のこぼれ話です。


Papatとは「Publishing, anyplace anytime」の頭文字で、文化工房の「いつでもどこでも印刷、出版」新事業である。同社はTV番組制作、映像制作、印刷事業をメインとするメディアプロデュース企業。時代がデジタルコンテンツに変化してきたことを背景に、およそ3年前「新規事業を考えろ」という指示が望月靖久室長、横井孝佳さん、そして中野宏樹さんに下った。(引用元 同誌2010年1月号)

続きは引越先のcotobaのサイトへ

※マーケティング・ブレインは2010年1月よりwww.cotoba.jpへ引越ました。

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