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2011年2月の25件の記事

2011年2月28日 (月)

幸せな透明プロダクト

2月の最後の日、冷たい雨でした。がんばってママチャリで駅までチリン(片手運転は御法度ですが)。前が見えないと走れない。



やっぱりビニール傘が一番。だと思っていたらこういう“透明傘”もある。

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ジッパーで靴底を交換できる靴も発見。

先日「靴のアッパーとソールが交換 できるナイス!なアイデア 」を取り上げたけれど、こういうのもあった。

ジッパーで上下を交換できる『Zipz』。でもスタイルはハイやローのスニーカーやデッキシューズのようなカジュアルなものばかりで、ソールカラーもひとつ(白)に見える(ちがうかもしれないが)。

ちょっと残念、という発見まででした。とりあえず以上です。

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2011年2月26日 (土)

靴のアッパーとソールが交換できるナイス!なアイデア

ぼくは摺り足で歩く癖がある。なぜだかわからぬ。その結果、靴底が減る。このように。



我がティンバーランドの靴底、だんだん地下足袋状態へ。この靴、気に入っているので治したいけれど、靴修理大手のMじゃあなあ。以前、ビジネス用の皮靴を修繕に出したところ、ザバザバと縫い込まれて無惨になった。ヒールパッチを付ける手はあるけれど、もう手遅れだ。



そんなことを考えたのはこのナイス!なアイデアの靴を見たから。これはいいと思った。

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2011年2月25日 (金)

花粉の悲惨

今日は午後から外回りだったのですが、ひどい目に遭った。花粉の悲惨である。



都内は真っ赤っか。くしゃみが止まらず、そのうちに鼻水が半端じゃない勢いで出て来た。しかも普段は鼻ばかりのぼくだが、今日は目もまた辛かった。痒くてかきむしりたくなった。こういうゴーグルをすべきだったか



Zoffの花粉対策ゴーグルは顔の形状にフィットするカーブとおしゃれ度が売り。3,150円から。いやいやこんなんじゃ効かないよ、というムキにはこれはどうだろう。

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2011年2月24日 (木)

クルマでわかる!青春のTバック

今日はビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードと四方山話です。

郷好文の“うふふ”マーケティング:ケンメリ、全日本自動車ショウ、花形モーターズ……かつてクルマの歴史は現代史だった
近年では若者離れが叫ばれているクルマだが、かつては文化をリードする役割を担っていた。クルマの歴史と戦後史とを重ね合わせた『クルマでわかる!日本の現代史』の著者である志村昌彦さんに、クルマが憧れの対象だった時代のことについて聞いてみた。続きはこちら

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2011年2月23日 (水)

鍵っ子も楽しやキーリング

ぼくは鍵っ子である。家のカギはとんと持っていないが、仕事と自転車のカギをたんまり持ち歩いている。



自転車のカギは自分のことですが、ギャラリー関係のカギがじゃらじゃら幾つもある。扉の開け閉めで間違えてしまいがち。以前、東急ハンズでキーカバーを探したこともあったがどうもいいのがない。それで各カギにシールを付けて判別している。細かい技ですが、時に剥がれてしまうんです。



なぜか指ぬき(笑)。今日は楽しいキーリングをご紹介。

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2011年2月22日 (火)

クリエイターの創造のきっかけ、utteのきっかけ。

今朝、ビジネスメディア誠/うふふマーケティングの原稿を入稿をしてからずっと『わたしの「創」のきっかけ展』の準備をしていた。この展示会はクリエイターが創造の道に入るきっかけがテーマ。きっかけの品(一枚の絵、書、画集、工作…)とクリエイター自身の言葉で構成する。これから創造の道に入る人へのエールになれば、というのが狙いです。



そのDMは手切り(!)で制作中。わざわざ手切りのワケ、ケチもあるけれど、市中の安いDM屋の紙質や印刷クォリティに納得できない。また開催日まで内容が変わる可能性もあるので(参加クリエイターの追加など)手製しか対応ができないのだ。



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2011年2月21日 (月)

デパ地下のウエディングドレス・セール、その起源にあるのは。

クリエイター支援のutteでは、ウエディングプランナーのnaneaさんも(緩く)支援している。彼女がアシスタントを持つ身分になったという。「それは凄いね!」とcherryさんと話していて、この話題を思い出した。

「Running of the Brides」が金曜日に開催され、大勢の“未来の花嫁”たちがマンハッタンのデパートに押し寄せた。主催者の発表によると、セール対象となったのはお値 段1万ドル(通常時)までのウェディングドレス。それらがこの日はなんと一着249〜699ドルで販売されたという。引用元

今や有名になった“ウエディングドレスのバーゲン”、エキサイトのニュースでは、前日乗り込みホテル泊、セール当日に朝4時に並び、黄色い風船を付け合って、共同でゲットする作戦に出たチームもあった。



係員も命が危ない(笑)。でも今回ゲットできなくても大丈夫、4月までにボストン、アトランタ、シカゴ、ワシントンDCで開催する予定だから。

Boston, MA – Hynes Convention Center
Friday, March 11th, 2011 – 8am to 8pm
Atlanta, GA – 3535 Peachtree Road NE
Friday, March 18, 2011 – 8am to 9pm
Chicago, IL – One N. State St.
Friday, April 8, 2011 – 8am to 9pm
Washington, D.C. - Mazza Gallerie
Friday, April 29, 2011 – 8am to 9pm

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2011年2月20日 (日)

厚紙製USBメモリと応用発想あれこれ

先日「上下逆でも挿し込めるUSB」というエントリーを書いたが、これも気に入った。

紙ですよ、紙。それもボール紙のUSB。『Flashkus』はイケてる。4連になってボール紙をポキンとすることができる。

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2011年2月19日 (土)

寿司職人の動きの神秘『Jiro Dreams of Sushi』

おまかせで30,000円〜、だからとてもぼくの胃袋に収まらない。その代わりになるかならないか、トレイターを観た限りでは期待できそうだ。86 歳の親父は実に頑固そうだし、まな板で切られてシャリとひとつになるねたが旨そうだし、藁を使って薫製にする鰹のさまが実にリアルなのだ。50秒なので観 てみよう。

Famed throughout the Sushi-eating world, 86-year-old Jiro is the subject of “Jiro Dreams of Sushi,” a documentary by American director David Gelb that premiered at the Berlinale this week. 引用元(寿司好きの間での名声を欲しいままに、86歳の次郎氏が『Jiro Dreams of Sushi/次郎寿司の夢』、米国人監督David Gelbの撮ったドキュメタリー映画のテーマである。この作品は今週のベルリン国際映画祭でプレミアされた)

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2011年2月18日 (金)

ブックカバーの話

ひょんなことからブックカバーの話になった。

「ブックカバーって良いのがないわね」とcherryさん。
「書店でくれるのって、どうしようもないし」ぼく。「文庫にも新書にも合わそうとするから、どれにもサイズが合わない」
「アタシ、料理の本にはカバー欲しいです。けっこう汚れるの」

あとでネットをブラブラしてたら、ハハンというカバーに3つであった。

【ワンピースのカバー】

店員さんの手元を見ると妙に賑やかなブックカバーが。僕が買った本は『ワンピース』61巻。なんとオマケに特製ブックカバーがついてきたのだ。引用元



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2011年2月17日 (木)

自販機不況の考察:蟹、オフィスグリコ、そして日経の記事

今日はビジネスメディア誠で連載する郷好文の“うふふ”マーケティングへのリードと四方山話です。

バナナから激安PB飲料水まで——自販機不況脱出のカギを考える
自販機商品の売上減が止まらない。10年間に比べて売り上げが25%も減少する中、自販機でバナナやカットりんごを売るなど、新たな試みも登場してきている。どうすれば自販機での販売を盛り上げることができるのだろうか。続きはこちら

今日のコラムでもチラと紹介した、あの渋谷のバナナ自販機の前を通りかかった人が、同行の妻子が狂喜したというツィートをもらった。ぼくのRTは「自販機を揺らしてバナナ落すとか」(笑)。

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2011年2月16日 (水)

オーダースーツ for サイクリスト

今日は麹町まで取材で自転車で訪問した。テーマは男子が喜ぶ商品だが、それはブログのテーマではない。インフルエンザからの生還初日で、ジーンズに Gジャンといういつものスタイルで来たのだが、相手はファッション企業でもある。もう少しフォーマルにすればよかったと思った。

自転車乗りのフォーマルファッション、あるようでない。ひとつ、ご紹介しよう。

【オーダースーツ for サイクリスト】

お客様の御話を御伺いさせていただくと、健康のために自転車に乗るようになったので出先でスーツに着替え会議などに出ているのだけど、着替えに時間も掛かるし、その分荷物も増えるので、スーツ着て自転車に乗りたい。自転車スーツの御注文を頂きました。引用元




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2011年2月15日 (火)

Tシャツの“創る”力

今日までインフルエンザ休暇をもらいました。それで本日の打ち合わせ@久米繊維工業さんはcherryさんのみ参加。すみませんね、cherryさん。それは春のイベントの打ち合わせでした。



Tシャツが取り持つ縁で2011年3月7日から19日まで“”というテーマで、錦糸町の久米繊維さん神田須田町のアートマルシェ神田で共同展を開催します。

久米さんではTシャツ+書家のコラボで展示とTシャツ生地を使ったパフォーマンス、ウチでは多ジャンルのクリエイターによる『私の“創”のきっかけ展』、創造の道に入ったきっかけをテーマ展示します。19日土曜にはTシャツバッグ(久米繊維製)のデコレーション、2時間で上手くなるペン字レッスン、手づくりリースや生花のアレンジのワークショップも開催。ページを作成したらちゃんとご紹介します。

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2011年2月14日 (月)

命のフルーツの持ち歩きを忘れずに。

インフルエンザ4日目で無事生還した。今朝cherryさんに「治ったよぉ〜」とショートメッセージを入れると「仕事場には来るな」と5寸釘を刺された。当たり前か。で、家でさっきまで遅れた原稿を書いておりました。

予想外にキツかったのは寄る年波のせいか、いやだなあ。悪寒が身体を揺らし、足のウラ、膝のウラ関節がプチプチ切れ、背中のスジがコリコリと布団と摩擦しあった。寝ているのも辛い上に食欲がゼロなので、瘦せるしかなかった。トイレに行って我が腹をじっと見つめる…と、まるでミック・ジャガーのようなぺったんこのお腹になっていた。

昨夜グラミー賞で歌うM・ジャガー(本文と余り関係がありません)

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2011年2月11日 (金)

暗闇撮影でもカラー動画でくっきり

暗闇撮影でもカラー動画でくっきり

その昔、1966年頃、「ローソク一本の光でも写る」というキャッチフレーズで売り出したカメラがあった。『ヤシカ エレクトロ35/YASHICA ELECTRO35』。それほど明るい大口径レンズを搭載していた(開放F値1.7の大口径レンズ「ヤシノンDX」)。



そのイノベーションと堅牢さがウケて、1975年まで累計300万台に到達するヒットとなった。確か“ローソク”は白黒だったと思うけれど自信はない。ぼくだって幼少だから、当時のまんまのメモリーはないので、たぶん70年前後にそのコピーを聞いたのだ。ヤシカはCONTAXとなり、CONTAXは東ドイツの資産を受け継ぎ2005年まで続いた。

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2011年2月 9日 (水)

“スマイルフード” スマイルドッグ by 面白法人

吉岡編集長のツィートからのリンクを見たcherryさんが「あひゃー」と笑った。

「何?」
「この面白カフェ、いい!」



こ、この顔は・・・なんだ!

カヤック飲食事業部が、本日朝7時、鎌倉由比ガ浜海岸のすぐそばに、てづくりホットドッグのカフェ「スマイルドッグ HOME」をグランドオープンします!引用元

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2011年2月 8日 (火)

poepencil 詩と鉛筆の力

文には力がある。人を動かす力がある。世界を動かす力がある。

ぼくの文があんまり動かしてないのは、ぼくの力不足なのだが、さっき作品社の編集長内田さんが「おかげさまで『債務危機』は売れ続けていて、発売一か月で2万部突破しました。ネット上では「ビジネスメディア誠」発信の情報で、ずいぶん書き込みされているようです」と連絡があった。20部くらいは貢献しただろうか。

【詩と鉛筆】
文に力があるなら、鉛筆にも力がある。AssistOnから面白い三菱UNI鉛筆が売られる。



「poepencil」は、あなたといっしょに文字を書く、絵を描く、詩をつくるあなたの筆箱に、ペン立てに隠れている「小さな詩集」です。引用元

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2011年2月 7日 (月)

上下逆でも挿し込めるUSB

確かに毎日イラッとする。



USBの上下を間違えて挿すことありますね。よくやってしまう。メーカーごとに、商品ごとに「オモテとウラ」の表示が違うせいもある。わかりにくいこと甚だしい。

【Double USBはオスサイド】

In spite of the clear USB mark on its right side, many a times we carelessly try to shove in the USB plug from the wrong side. As a result we manage to damage the head. 引用元 (USBのマークがちゃんとあるのにも関わらず、我々は何度も上下逆にプラグを挿しこんでしまう。その結果、ヘッド部を損傷することもある)



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2011年2月 6日 (日)

Vgo 革新的テレプレゼンス・ロボット

リンドン君は学校にやってきた。



そして言った。「ハロー、クラス!」



みんなが返事してくれる。笑顔を返してくれる。



Lyndon Baty君自身は学校に行かず、自宅からこの『Vgo』という“テレプレゼンス(遠隔参加)ロボット”をノートPCで操作する。

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2011年2月 5日 (土)

手帳とペン、一緒にいてほしい。

ご多分に漏れずぼくもまたメモ屋である。朝一番、布団の中での発想がモリモリして、がばっと起きあがってメモ帳を取る。そしてトイレでメモ書きをする。よくあること。

そこで困るのは“筆記用具”。メモ帳は机の上に置いておくが、筆記具はペン立てから手探りで取る。蛍光ペンや書けないペンを取っては悪態つく(捨てればいいのに)。ペンとノートが合体してればいいのにと思う

【ペンをノートに挿しこもう】
そこでまずトンボ『ONBOOK』。



ポイントは胴軸の凹み形状凹みが背表紙の丸みに密着して、ズレなしで手帳と一緒に筆記具を携帯できる。なるほど、みんなこんなことはするけれど、それを商品化したのはこれが初めてだろう。ノック式油性ボールペンとノック式シャープペンシル、いずれも367円。iF design award2011受賞も。

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2011年2月 4日 (金)

花粉ツーリズム?

いよいよ花粉シーズン本番。相棒cherryさんも数日前から「ヤバいかも」とぐすぐすいっていた。今日の南関東地方は温かかったから「ヤバい」と思ったが、飛散量はそれほどでもなかった。

ウェザーニュース

でも桜前線ならぬ花粉前線は間違いなく北上中。来週はもう本番。どうしよう。



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2011年2月 3日 (木)

ぼくの2枚のBigShot

今日はビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードと、「本日のビッグショット」の四方山話です。

郷好文の“うふふ”マーケティング:BigShotで、“つながるフォト”を体験しませんか
コロンビア大学の教授が子ども用に「Bigshot」というカメラを作った。このカメラの特徴は子どもたちがフラッシュなどを作って、学べることだ。面白いモノだと思うが、どのように普及させればいいのだろうか。続きはこちら

今回の記事は09年12月に掲載した「組み立てるトーイカメラ“BigShot”」の追っかけ記事であり、組み立てるだけでないトーイカメラのビジネス化への方向性を突っ込んだ。

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2011年2月 2日 (水)

パブリックアートの楽しさ=驚きと謎解き。

このFiat500のアートオブジェは気に入った。むんずと掴む手がリアル。クルマが今時のヤツじゃなくて、ずいぶん昔のモデルというのも気に入った。

【クルマを掴む】



アーティストLorenzo Quinnさん(アンソニー・クィン氏のご子息)の作ったオブジェは、先月アブダビからロンドンに移設。タイトルは『Vroom Vroom(ブルンブルン)』。手はアルミ製。



子供がミニカーを掴むように、むんずと掴めそうなクルマではある。違法駐車していて、摘み上げるぞ!って比喩かもしれない。小さいクルマを作れ、という環境メッセージかもしれない。色々と謎解きをしたくなる。

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2011年2月 1日 (火)

Noteshelfで思う「指で思考する方法」

久々にグッドなiPadアプリに出会った。目下のところ“記入ノートの神アプリ”と言ってもいい。きっかけはassistOnのメールマガジン。次の図の下のペンだ。



「iPadを思考のツールにしてくれる 」

 

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