« 2011年9月 | トップページ | 2011年11月 »

2011年10月の28件の記事

2011年10月31日 (月)

捨てられていたSONYのラジカセを抱きしめて

ぼくとcherryさんの運営するギャラリー アートマルシェ神田のそばの店の店頭に、ずっと気になっていたものがあった。古ぼけたひと抱えもあるラジカセ。4つスピーカーを備え、イコライザーのレバーがいっぱい。まだ死なんぞと言っているようで、ずっと気になっていた。


 
その店舗はオーディオショップ。アキバが秋葉原だった頃、音響製品の町が秋葉原だった。それがメイドとAKBとフィギュアの町になり、オーディオ店は次々 と移転や閉鎖となった。この店も今月いっぱいで閉店。スピーカーやキャビネットなど投げ売りの中、このラジカセがぽつんとあった。

続きを読む "捨てられていたSONYのラジカセを抱きしめて"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月30日 (日)

『Chicks With Guns』の美の向こうに。

写真集『Chicks With Guns』は美しい“ショット”だ。

銃を持つ女性をモデルにしたこの写真集は、写真家のLindsay McCrumさんが3年間をかけて280枚を撮影し、その内80枚を精選したもの。

続きを読む "『Chicks With Guns』の美の向こうに。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

F1の話題は「女性とインド」

開始約5分、コースに犬が侵入したため、セッションは赤旗中断に。開始約10分の時点でセッションが再開になったが、その後は多くのドライバーがガレージにとどまった。コースへ出るドライバーもいるものの、どのドライバーもタイム計測を行わずにガレージへ戻っている。引用元=TN

2011 年のF1(フォーミュラ1)第17戦は、史上初のインド、ニューデリー郊外での開催。道にはゴミが溢れ、クルマはクラクションを鳴らし、サーキットには犬 が闖入する(笑)。そんなのありかと思ったけれど、なんといっても初めてだし、インドだし許したい。ぼくはF1も新しい時代に入ったと感じた。

それは女性の躍進である。

続きを読む "F1の話題は「女性とインド」"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月27日 (木)

グッドを掘り下げると適正にーそれが2011年のグッドデザイン賞

ビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードです。

郷好文の“うふふ”マーケティング:
そのデザインは“適正”? 震災の年のグッドデザイン賞から見えてきたこと
「今年のグッドデザイン賞は何かが違う」。大賞の候補作品を見ていて、そう感じたという筆者。そのワケは今年のデザインテーマである“適正”にあるようだ。

続きを読む "グッドを掘り下げると適正にーそれが2011年のグッドデザイン賞"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月26日 (水)

どくとるマンボウに狂わされた青春期

今朝の訃報を聞いて、たくさんの昭和人が本棚から古い本をひっぱり出した。ぼくもそうした。探せば彼の著書は7〜8冊はあるはずだけど、最初に見つけた文庫本をつかんで仕事場に向かった。『どくとるマンボウ青春記』、北杜夫著、躁鬱まんぼう先生に合掌。

続きを読む "どくとるマンボウに狂わされた青春期"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月24日 (月)

ストーンズフェチを告白すること

今日は朝から「転がり」だしていた。

電車を降りてiPhoneをいじると、盟友林田浩一さんがFacebookにコメントしていた。

インプットいくつかしつつ、手の中でアイデアを転がす、そんな感じにしたいところ。

ぼくは呼応してこう書き込んだ。

ぼくの場合はローリング・ストーンズを聴きながら「転がす」って感じだ。

それで『Shine a Light』から“She was hot”を耳にゴキゲンに転がせて、仕事場のギャラリーに入った。

続きを読む "ストーンズフェチを告白すること"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月23日 (日)

もっと歌って。あなたの歌を聴きたいわ。

要は褒め方であり、受け止め方だ。

研 究では、5年生400人あまりに、言語を用いない比較的やさしいパズルを課題として与えた。テスト終了後、研究者たちは生徒たちに点数を伝え、簡潔な言葉 でほめた。半分の生徒には彼らの知性をほめた(「あなたは頭がいいんだね」)。残りの半分には彼らの努力をほめた(「一生懸命やったね」)。引用元=wired.jp

「より速く適切に学べる人」:その理由』という記事をひとことで言えば、間違いから学ぶ能力がある人はそうでない人よりも速く上達する、それは脳の反応でも実証された。だから褒め方と受けとめ方をポジティブにしよう、というものだ。

続きを読む "もっと歌って。あなたの歌を聴きたいわ。"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2011年10月22日 (土)

3つの夢のカメラ

カメラが再発明されそうだ。まず撮った後に「どこでも焦点が合わせられるぴんぼけ撲滅の夢のカメラ」。

続きを読む "3つの夢のカメラ"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月21日 (金)

音楽アルバムがアートだった時代に。

スティーブ・ジョブズは「iTunesストアによって音楽を安く聴けるようになった」と言った。その通りだ。すごく感謝している。でも曲のバラ売りと、その結果アルバムジャケットが軽視されるようになったことは納得できない。物心ついた時から「電子でバラ」な音楽を聴く未来の子供たちは、音楽体験が薄っぺらくなるんだろうな。


そう思ったのはロック音楽写真家の死だ。物憂気で、溢れる才能をもてあますような顔のボブ・ディラン。60年代から70年代にかけてディランやジャニス・ジョプリン、そしてジョージ・ハリスンらのアルバムを撮ったBarry Feinsteinが逝った

続きを読む "音楽アルバムがアートだった時代に。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Star photographer Barry Feinstein dies

Picture of Bob Dylan for the cover of the singer's The Times They Are A-Changing album by Barry Feinstein This Feinstein image of Bob Dylan was used on the cover of his The Times They Are A-Changing album 引用元=BBC

R.I.P.

60年代がまたひとつ終わった。Another 60's has been past.

Mr. Barry Feinstein.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月20日 (木)

JAPAN FOR THAI 日本からタイへ。

まずこれを見てほしい。『THAI for JAPAN 東日本大震災・津波 タイから日本へ 』、震災と津波でズタズタになった東北を応援するタイからの温かいメッセージ。笑顔が素朴で美しい。ありがとうございました。

今、恩返しをすべきじゃないだろうか。

続きを読む "JAPAN FOR THAI 日本からタイへ。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

楽しいことから考えよう!ネットスーパーと自転車の話

ビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードと、昨夜書いた自転車乗りについてのブログのちょっぴり延長です。

郷好文の“うふふ”マーケティング:成功しそうでしない商売、ネットスーパーはどう運営するべき?
成功しそうでしない商売とも言われるネットスーパー。このほど、コンビニ大手のローソンもらでぃっしゅぼーやと組んで参入することを発表した。ネットスーパーがうまくいくための条件とは何なのか考えてみた。

続きを読む "楽しいことから考えよう!ネットスーパーと自転車の話"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月19日 (水)

自転車乗りには哀しい国だ。

そんなのありか」 そのオバン自転車は、信号待ちするぼくの脇をすり抜け、赤信号を堂々と渡り、さら車道を斜めに横切って走り去っていった。隣で自転車乗りのオジサンも「ひ どいなあ。今朝ネットの新聞にありましたよ、これから厳しく取り締まるって」ぼくは相づちを打った。「その方がいい」でもほのかに違和感もあった。

警視庁は、自転車の車道左側走行の原則を順守させ、これまで積極的に摘発していなかった歩道走行の取り締まりを徹底する方針を固めた。そのうえで自転車のルール順守や走行環境の整備なども盛り込み、全国の警察本部で初となる包括的な自転車安全対策の策定作業に入った。引用元=毎日新聞

自転車:歩道走行禁止、厳格運用…警視庁が安全対策策定へ』という記事。そうすべきだ。でも…どこか釈然としない。モヤモヤしてぼくはチャリにまたがった。久々のロング、かじかんだ手を温めながら、自転車乗りを楽しくするファッションを紹介しよう。

続きを読む "自転車乗りには哀しい国だ。"

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2011年10月18日 (火)

むつかしくてエレガントなチョップスティックの世界

個人的にはぼくはお箸の持ち方は正常だし、箸づかいもフツーである。でも変な箸づかいのニッポンジンはたくさんいる。「ガイジン、箸モテマセン」なんて言ってられん。ニッポンジンにも使えるユニークなチョップスティックを紹介したい。



Daniel Matarazzoさんがデザインした“スプーン箸”はなかなか的を得ている。2本の棒をエンド部で挿しこみ、使い勝手をよくした。卵はつまめんだろう…って時は、ほらすくえばいい。

続きを読む "むつかしくてエレガントなチョップスティックの世界"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年10月17日 (月)

森敦『月山』を読んで。

読めども読めども分け入れない小説、それが森敦著『月山・鳥海山』である。奥付は1979年だから、ぼくの初読は二十歳くらい。たぶん<芥川賞受賞作くらい読もう>で読み飛ばしたんだろう。ハタチの子供にわかる本じゃない。フクロウのようにやぶにらみの年にならんとわからんよ。

続きを読む "森敦『月山』を読んで。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月16日 (日)

秋のアートウォーク in 神田をしませんか。

牛は牛づれ馬は馬づれ(同類は同類と歩く)とはよく言ったもの。格言には知恵がある。神田須田町から自転車で上野へ、内堀通りを走り日比谷公園と銀座をブラりとしてそう思いました。



我がギャラリー アートマルシェ神田の隣の柳森神社は、神社猫が人気者。2匹はこれまで数千枚の写真を散歩人に撮られたでしょう。今日のぼくの一枚は屋根からにゃっとそろり降りるよ。

続きを読む "秋のアートウォーク in 神田をしませんか。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月15日 (土)

タイガー・ウッズと石川遼の不振

20位から出た石川遼(20)=パナソニック=は75と振るわず通算6オーバーで池田勇太(20)=日清食品=らと並ぶ27位。引用元(画像も)=スポーツ報知



男子ゴルフ日本オープン、2日目まで2オーバーで何とか踏みとどまった石川遼、3日目はパットが入らず4オーバー、通算6オーバーでトップの佐藤信人とは12打差で脱落。佐藤、N・ベーシック、裵相文(ベ・サンムン)で首位を争う。首位グループには申し訳ないが、観る方はもうひとつ力が入らない。

続きを読む "タイガー・ウッズと石川遼の不振"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月14日 (金)

復興珈琲から、サードスタイルな生き方が見えてくる。

今日は本格珈琲を飲んだ。その名も『復興珈琲』、正式名称は『復珈琲』なのか『復興琲』なのか。ともかく南三陸町で、神主の資格を持っているカフェGの店主によるブレンド。苦みがきいて悦楽至極に旨かった。



たつがねブレンド、かみわりブレンド、ひころのブレンドの3種類。どれも南三陸町の地名だとか。苦みやキリリで味がちがう。すんでのところで津波をまぬがれたカフェから、復興を願って発売。2011年10月17日からアートマルシェ神田で開催する、“美味しいと素敵がいっぱい”のイベント『エプロンマルシェ』で120gで600円で販売。

続きを読む "復興珈琲から、サードスタイルな生き方が見えてくる。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月13日 (木)

答えは“Think Different”で。

今日はビジネスメディア誠うふふマーケティングへのリードです。

郷好文の“うふふ”マーケティング:本は電子書籍か、印刷か――その答えは「Think Different」で

先 週亡くなった、Apple前CEOのスティーブ・ジョブズ。彼が生み出したiPadやライバルのAmazonのKindleが届けてくれた電子書籍体験 は、私たちに衝撃を与えた。今後、電子書籍はどのように私たちの生活に入り込んでくるのか。神保町を歩きながら考えてみた。続きはこちら

続きを読む "答えは“Think Different”で。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月12日 (水)

自分らしい声を出せるとき。

テープ起こししてて、自分が喋ってる声があまりに低くて驚く。たぶんこれ、自分が出せる一番低い音じゃないか、ってくらい低い。……あああああああ 自分の声嫌い〜っorz  あるYさんのコメント。

このコメントに超同感した。ぼくもテープ起こししていて、自分の声のくだりになると耳をふさぎたくなる。じっさい飛ばすこともある。なんでこんな軽薄な声なのよ!だまれおのれ!と心で叫ぶ。自分で聞こえている声と、この録音の声のギャップ、どっちがほんとぼくなんだ?

そこで客観的な診断にチャレンジした。面白法人カヤックの『モテ声度診断 声総研』は声の多面的診断ツール。さっそくやってみると…一回目は手加減いや声加減したので、人には言えないローな点数。2回目で平均値クリアw

続きを読む "自分らしい声を出せるとき。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月10日 (月)

盆栽のようなオートバイって…(笑)

「ハーレーやBMW、ドゥカティみたいに他の人に見せる盆栽のようなものはホンダには無理。だから少なくとも実用品というか、乗ってどうのというのは絶対負けないようにしろと、見せてどうとか飾ってどうとかという所はあきらめてもいいから、乗ってどうだけちゃんとやれと社内には言っている」引用元=レスポンス


ハーレーダビッドソンBMWのバイク

ドゥカティホンダCB1100

続きを読む "盆栽のようなオートバイって…(笑)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 9日 (日)

りんごの力

ジョナサン・マク(Jonathan Mak)が作ったジョブズを入れたロゴデザインは洒落ている。これはジョブズがりんごをかじったのか?それともりんごの上に頭を横たえたか?すごい固い枕だろうなあ(笑)。



香港理工大学の学生のデザインで、かじった跡は元々はAppleのロゴが重なった部分だが、数々の毒林檎の中毒ユーザーをつってきた。改めてりんごの力を考えた。

続きを読む "りんごの力"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 8日 (土)

3Dプリンタ、3つのびっくり。

最初のびっくりはアート。次のびっくりはプライスダウン。3つめはぎょっとするほどのリアリズムである。さてそれは何でしょう?

As 3-D printing in various media and materials becomes more ubiquitous, we’re starting to see some things emerging that directly challenge some norms and understandings of what craftsmanship and engineering are and can/will be. 引用元=popular science

さまざまな素材に3Dプリンタで応用や挑戦ができるようになった。職人技とか開発でできること、できるだろうことが変わりつつある

続きを読む "3Dプリンタ、3つのびっくり。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 6日 (木)

うふふマーケティングとスティーブ・ジョブスへの追悼

今日はビジネスメディア誠で連載する“うふふマーケティング”へのリードと、Steve Jobs/スティーブ・ジョブスへの追悼の一文です。

旅人を“丸抱え”――オンライン旅行会社エクスペディア、強さの秘密
月間ユニークユーザー7400万人、年間ホテル予約6700万泊を誇るオンライン旅行会社エクスペディア。スコット・ダーチスラグ社長にその強さの秘密を聞き、3.11後の日本への外国人旅客増のためのアドバイスももらった

続きを読む "うふふマーケティングとスティーブ・ジョブスへの追悼"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 5日 (水)

訛るって心地いい

@Yumisansan: 訛るって心地いい
@Yoshifumi_Go: ふふっ、なんかわかる。
@Yumi: 自分になれる瞬間。標準語の方はどうなのかなあ?
@Go: 標準=どこにも属さない、って感じかな。
@Yumi:  都会に属してる!

カリフォルニアはサンディエゴにいらっしゃる女社長さんのツィートに瞬間反応した。訛りがあるって羨ましいと思った。温かい、仲間がいる、ふるさとがある。彼女はどこの出身?ーブログのタイトルには鹿児島と。それはウンダモシタン(知らなかった)。ぼくは東京サ。

続きを読む "訛るって心地いい"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 4日 (火)

ハダカにボディペイント

レディー・ガガ/Lady GaGaが“素顔”が話題である。新曲のビデオクリップ『Harper's BAZAAR』マガジンの表紙にスッピンで登場。奇抜な化粧で世間をケムに巻いていたガガ、スッピンのモノクロがまた実に美しい。「彼の前では絶対スッピンにならない」という化粧女子もいる中、実に挑発的じゃないだろうか。



ぼくはこれまでブログで、アラーキーの母子ヌード撮影ヌードオフィスNaked bike(裸で自転車乗り)、全裸で海に入るイベント、そして下着のデモなど数々のハダカ話題を書いてきた。それはハダカにはチカラがあるからだ。このガガのハダカ顔も興味深いが、メキシコのイベントでまたひとつ開眼した。

続きを読む "ハダカにボディペイント"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 3日 (月)

浮遊したい。

われわれは浮遊するものに惹かれる。空飛ぶジュウタンや孫悟空のきんとん、マーティのスケボー、そしてあの麻原彰晃。タネも仕掛けもあるが、浮くランプが遂に販売される。

The Light Light series creates an incredible visual conversation piece. It is like an optical illusion, yet one that is kind to the eyes and easy on the mind. Once you know how it works, it is still fascinating to behold. It is timeless, classical and, at the same time, contemporary. 引用元=core77

続きを読む "浮遊したい。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年10月 1日 (土)

拡張オモチャの時代へ。

レゴはブロックづくりの本質を踏み外さずに電子化している。その答えはジョージに訊いてみよう。

こ のゲームでは144のピースとドット模様のついた台紙1枚を使う。やり方は簡単だ。Georgeが旅先で見つけた物の絵を見せるので、プレーヤーはレゴの ブロックを使ってそれを再現する。箱の中を探して必要なピースを取り出し、出来上がったらプレイマットの上に置いて写真を撮る。引用元=techcrunch

続きを読む "拡張オモチャの時代へ。"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年9月 | トップページ | 2011年11月 »